出勤日のランチタイム

仕事がある日のランチタイムの楽しみ。仕事がある日のお昼になにを食べているかというと様々ですね。数年前までは専ら自宅からお弁当を持たされて自分のデスクでそれを食べていましたが、もっとランチタイムを楽しみたい、色々な食事を楽しみたいという思いから、現在では、外食中心になってきました。

最も利用するのは立ち食いそば屋さんですね。短時間で尚且つ、消化が早いので食後もゆっくり休めますし、なによりお店が混んでいてもすぐ料理が提供されるので、無駄な時間を消費することなく食事が摂れます。あと多いのが定食屋さんですかね。夜に営業している居酒屋さんのランチメニューは定食が多いですが、ごはんおかわり自由だったり、生卵、海苔が食べ放題で値段もワンコインで提供されているので、ガッツリ食べたい時なんかもよく利用しています。

また、店内ではなく公園とか外でお昼休みを過ごしたいといった時もあり、そんな時は、お弁当屋さんでお弁当を購入して公園で食べてます。食後は公園のベンチでそのまま昼寝をしたり音楽を聴いてすごしたり、周りの景色を観ながらぼんやりしてみたりと十分に満喫できる時間です。

昼食も一日の楽しみでもあるので、仕事の合間のリフレッシュ、気分転換を図りながらランチタイムを過ごしていきたいですね。

休日の映画鑑賞

仕事が休日の日に家で過ごしている時はたいてい映画を観てますね。趣味でもあるので映画を観て楽しんでます。

特に好きなのが邦画でノンフィクションものですね。実際に起こった出来事を題材にしているので観ていてとても臨場感があります。映画というと原作が小説とかで作り物の世界のように感じますが、ノンフィクションは別物だと感じてます。欠点としては、ニュースで結果がどうなるのかわかっていて物語の結末を予想する楽しみはないですが、その出来事の背景にあるものとか、実際どうなっていたのかとかを探る楽しみはありますね。またノンフィクション映画は観終わった後も楽しみがあり、観た後でネットでいろいろ調べてみたり、さらには原作を購入して細かいとこに至るまで調べる楽しみがありますね。

そうやって、ネットを観たり、原作を読んだりして調べていくと、その時の背景、時代背景やら歴史もわかってくるので知識が広がります。また、対象人物の思考やら心情も理解できてくるのでなぜといった事が見えてきて楽しいです。

ファンタジーで夢のある物語も心がほっこりしていいですが、ノンフィクション映画もまた違った楽しみがあると思います。みなさんもノンフィクション映画を観てはいかがでしょうか。お勧めします。

ほっと一息つきたいときのドリンク

仕事で休憩をとる時、家でほっとしたい時、片手にドリンクを置いて飲みながらリフレッシュしたり休憩したりしてますが、そのドリンクについての話です。

 

私が好きなのはコーヒーですね、だいたい飲むドリンクの8割はコーヒーです。朝起きてから目覚めの一杯に始まり、午後の休憩時の一杯まで1日トータルで4,5杯は飲んでいます。ただ夜はコーヒーを飲みません。夜に飲んでしまうと寝つきが悪くなりなかなか眠れなくなるので、コーヒーを飲むのは午後3時までと決めています。

飲んでるコーヒーはインスタント、缶コーヒーが主ですね。飲む銘柄も決まっていて、今日はこれだなというのを直感でチョイスしています。あとは出勤前に喫茶店へ赴きモーニングコーヒーを飲んでいます。頭がスッキリするのと今日はあれをやってこれをやってといった風にいろいろ計画が立てられるので、一息つくと同時に1日の予定も立てたりしています。たかがコーヒー1杯ですが一息つくだけでなく他の利点もあるのがいいですね。私の日常生活からコーヒーは切り離せないほど依存しています。そんなこんなで考えていると、コーヒー豆はとてもとても貴重なものだなと思います。さて、今日もコーヒーを飲みながら仕事に生活にと励んでいきます。

スポーツ観戦の楽しみ方

私はスポーツ観戦が大好きです。よく観戦するスポーツは野球、サッカーが主ですが、ボクシングやプロレスといった格闘技も観戦します。テレビで観戦するのもいいですが、観戦するならやはりライブでさらに、現地で観た方が臨場感や会場の盛り上がりも感じることができて楽しいです。

私の場合は、ドリンク片手に座って試合をじっくり観察しているのですが、会場で沸き起こるブーイングやら拍手やら、周りから聞こえてくる声援を聴いていると気持ちが昂ったりもしてます。これが好きでよく観戦しています。

また、仕事でやる気が起きなくなった時や、気持ちがぼんやりしている時、新しいことをやろうとする意欲が無くなった時等も会場へ観戦にいってます。選手が一生懸命になってプレイしている姿を見ると私もやらなきゃといった感じがしてモチベーションが上がっていきます。スポーツ観戦は単なるストレス発散だけではなく、仕事に取り組むやる気、意欲をもらっています。

プロの選手は試合に生活すべて掲げて結果、パフォーマンスの為に毎日トレーニングして試合に挑むわけで、人生の全てを賭けて試合に挑む姿、これはとても勇ましくも感じます。私も選手のように毎日アグレッシブに生活を送っていこうと思います。

節約生活はじめました。

部屋の中の無駄な物を減らそうと節約生活をはじめました。まず実践したのが、無駄な物は買わない、物を買う時は本当に必要かどうかをじっくり吟味してから購入するといった事を意識して、なるべく出費を抑えています。

長期の視点で考えて、食費まで減らしていくと途中で挫折すると思い、食費だけは減らさないようにしながら節約生活を楽しんでいこうと思ってます。

 

ひと月に使うお金を決めその範囲内でやりくりする、そして、買い物をした後は家計簿アプリに入力しいくら使ったかをしっかり管理する。あとは、スーパーの特売品をまとめて大人買いしてしまうといったことを実践しています。大量に購入することによるメリットも大きくポイントが貯まります。また、ポイント5倍の日なんかを狙えばさらにポイントが貯まっていきます。こういった考えながらの生活も楽しいものだなと感じつつ日々の節約生活を楽しんでいます。

 

節約生活をいつ頃まで続けるとかいった目標はないですが、いまのところはこの節約生活が楽しくもあります。ある程度節約できたらたまにはパーッと使いたい気もしますが、この節約生活が私の日常になればないいかなといったところでしょうか。継続することによりそれが日常生活になるものだと思うので、この先ずっと節約生活を続けていきたいですね。

子供の成長、私の教育法

私には、9歳になる娘がいます。3歳位の頃は無邪気にはしゃいでいて子供って愛おしくてかわいいなと感じていたのですが、最近では、口が達者になりまず口から出てくるのは屁理屈ばかり。女の子なので口が発達するのは仕方ないですが、何かを言うと『やだー』『ムリ―』とかばかり出てきてずいぶん生意気になったなと思ってます。まぁ大人しい性格よりかは、多少騒がしい位が社会で生きていく上でいいのかなとは思いますが、生意気ばかり言っていてつけあがる事もあるので、注意するところはしっかり注意するといったことを毎日しています。あまりあれこれ干渉していいすぎるのもよくないとは思いますが、悪いことをしたらそれはしてはダメだとしっかり教えてやらないと将来悪いことをしたりするので、しっかり教えてやるように心掛けています。

 

でも、もしも子供が産まれてなかったらと思うと日々の生活も寂しいものになっていたかなという気もします。学校の運動会やら、誕生日やらイベント時は一緒に楽しむことができるし、私が仕事していく上でのモチベーションにもなっていますね。子供が成長する姿を見ていくのも楽しみですし、生活にハリがでてきて毎日充実しています。

将来、どういう人間になるかはわかりませんが、私が望むのは人の気持ちがわかる人間になってもらえればなぁと思ってます。その為に私がしっかり叱って褒めて触れ合って育てていきたいと思う今日この頃です。

私の履歴書~転職その後~

私はこれまで3回転職してきました。

転職理由は、仕事内容、長時間の残業、職場に馴染めなかったとか様々ですが、私の考えは同じ仕事は長期間続けてこそ価値があると思ってます。という私が何度も転職していて説得力の欠片もないのですが、すぐ辞めてしまっては生活が落ち着かない、せっかく覚えた仕事なのにまた新しい職に就いたらまた最初から覚えなければいけないといった考えから来ています。また同じ仕事を続けることによって、その仕事の奥深さも解るだろうし、なにより人間として大きく成長できると思います。

入社1,2年目くらいの20代の方でこの仕事自分には向いてないという方がいたら、私なら嫌でも慣れるまで3年はやってみたら?とアドバイスしますね。嫌だ嫌だといっているうちに仕事が慣れてきたりもするので、嫌だから1,2年ですぐ辞めてしまっては人間的になんら変わらない気がします。嫌なことを辛抱してやってみれば忍耐力とかついて人間的に大きくなれると思います。

といっても人間には向き不向きがあるので合わない仕事は合わないといったこともあるのですが、嫌でも仕事が合わなくても最低3年は続けるべきと思います。そうすれば次の会社の面接でも評価されると思うし今後の人生楽しめると思います。

ですので、仕事は嫌でも続けましょう。